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公開日:2012年7月12日(木) 06:55
ver 0.8.1dver 0.8.1dにアップしました。
不具合対応が主になっています。 今回のバージョンアップを行う場合は、"gPadShellExt.dll"更新が必要になります。 バージョンアップ手順を参考にしてください。 ※gPadShellExt.dllの上書きで失敗する場合は、「gPadで開く」を解除してから Windowsの再起動後上書きが出来るようになります。 (ExplorerがgPadShellExt.dllを使用している為に上書き出来ません。) 以下更新内容 【追加機能】 ・「gPadで検索」を追加 ⇒[オプション]-[関連付け] ・"タブの代わりに空白を使用する"を追加 ⇒[書式設定]-[全般] 【不具合修正】 ・コマンドラインの"-G"オプションがうまく動作しないのを修正 ⇒『-G "検索するフォルダ"』に変更しています ・複数行選択状態からのEndキー押下の動作を修正 ・スキン適用状態で [画面のプロパティ]-[デザイン]-[効果]-[ドラッグ中にウィンドウの内容を表示する] がOFFの場合に画面サイズを変更した時の描画がおかしいのを修正 ⇒スキン適用時のサイズ変更通知で不要な処理があったのを抜いています スキン適用でのサイズ変更が重かったのが少し解消されたかも ・「フォルダを指定して検索」,「フォルダを指定して検索」の"ファイルの種類"に"*", "?"が 使用できていなかったのを修正 ・エクスプローラウィンドウの"フィルタ"に"*", "?"が使用できていなかったのを修正 ・キー入力でハイライトが不要な範囲に描画されるのを修正 ・ブックマークがドキュメントの最大行より大きい場所に設定されていると落ちるのを修正 ・行削除をドキュメントの最後の行で行うと落ちるのを修正 【その他】 ・補完動作を変更 ⇒数字入力では自動表示しないように ⇒補完動作を置換から挿入に変更 ・コンボボックスのリスト表示中のEnterではリスト表示を中止するだけに変更 ・例外処理の追加 ⇒ファイルオープン ⇒フォルダ指定検索,置換 ・例外検知はリトライさせるようにしてみた ・インデント-スマート(C++)の動作を少し変更 |
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